2009年05月30日

ウミガメ観察のルール策定 屋久島

ウミガメ観察のルール策定 屋久島、夜間立ち入り制限

 絶滅危惧(きぐ)種アカウミガメの産卵地としては北太平洋最大となる鹿児島県・屋久島の永田浜で、産卵を観察する観光客が増えて悪影響が懸念されていることから、県や屋久島町が産卵期に浜への立ち入りを制限する「ウミガメ観察ルール」を策定した。県などは「法的拘束力はないが、ウミガメ保護のため理解してほしい」と協力を求めている。>>続きを読む

 こういったことに関して、どこかの国では上手くやっているという例はないのですかねぇ。海岸丸ごと動物園のようにすることもできないでしょうから!

posted by korakorawin at 23:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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