2009年10月13日

パイロット飲酒検知で遅れ シベリア航空機

パイロット飲酒検知で遅れ シベリア航空機、ドイツで

 ロシアの航空大手、シベリア航空のパイロットが飲酒を理由にドイツの空港で搭乗を許されず、パイロットが交代したため旅客機に遅れが出ていたことが13日までに分かった。ロシアのメディアは「事件」を一斉に報道、飲酒に寛容なロシア社会にも衝撃を与えている。>>続きを読む

 フランクフルト発ノボシビルスク行きのエアバスA320を操縦する予定だった49歳のパイロットが飛行前の検査を受けたところ、ビール1本程度を飲んだとみられるアルコールが検出されたとか。

posted by korakorawin at 18:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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